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武藤洋一さんの写真

15歳の時に、職業体験で訪れた“聴こえないパン屋さん“で、初めて手話と出会う。高校卒業後、もっと福祉について深く学びたいと思い、夜間の大学で社会福祉を専攻した。そして、介護現場でのアルバイトを経て、大学院へ進学した。卒業後、介護の仕事をしていく中で、同時進行で続けていた手話通訳という強みをいかし、手話のできる介護支援専門員として仕事の幅を広げた。ご両親の介護が必要になり、地元の新潟にUターン。新潟で、耳の聴こえない方(ろう・難聴者)の生活支援を中心に、職場内で手話を基盤とした介護相談会を開催している。そんな武藤さんに、手話通訳×介護経験での発見や、想いをお伺いした。

手話・介護との出会い

中学2年生の時、元々料理が好きだったこともあり、職場体験で地元新潟のパン屋さんで実習を選択しました。そこで出会ったのが、耳の聴こえないパン職人のご夫婦でした。ろうの方と初めて会って、“聴こえない世界”があることを知ったんです。そこで、初めて見た手話や、手話ができない自分にコミュニケーションを取ろうとしてくれる夫婦の姿に感銘を受け、手話に興味を持ちました。その後、夜間大学時代に介護現場でのアルバイトを経験し、もっと深くろう者の歴史や暮らし、介護について学ぼうと大学院へ進みました。

 

昼は手話サークルや、介護のアルバイトと忙しい中で、大学院まで卒業し、介護職の道を選んだ武藤さん。その後の介護現場での様々な経験の中で、介護事故にも直面し、介護することへの恐怖を持ってしまい、一度は介護現場を離れたという。しかし、再び介護職に就いた武藤さんに当時の心境や、今思うことをお聞きした。

一度離れて感じた、介護への気持ち―再び介護職に就いて見えたもの―

―なぜ、介護職に戻ろうとお考えになったのですか?

 

「誰のために仕事がしたいか」という気持ちに気付いたことが一番のきっかけだと思います。また、「介護や支援を必要としている方たちと直に向き合って仕事したい。支えになりたい」という自分の気持ちにも改めて気付いたんです。そう気付かせてくれたのは、周りの方のサポートがあったからですね。
介護事故を経験した直後は、自分が今後の介護の中で「人を殺してしまうんじゃないか」という不安や恐怖を持っていました。その後、現場を去りました。しかし、当時の上司がとても良い方で、私が辞めてからも連絡をくれたり、食事に誘ってくれたりしたんです。そういった周りの気遣いがあったから、介護の仕事に戻ることができたんだと思います。

 

―再度介護職についてから、見えたものはありますか?

 

改めて介護や福祉の仕事は、天職だと思いました。自分が努力して取得した資格や強みを仕事に活かせるのは現場しかないと感じました。なにより、側面的な支えですが必要してくれる人と向き合えることも喜びだと思いました。また人生という短い時間の中で、仕事をする時間はとても長いですよね?私にとって介護や福祉は、「この仕事が好きで、人が好き。働いている人のことも尊敬していて、自分自身にとって必要なものだ」と感じたんです。

武藤洋一さんの写真
また介護現場に戻ってからは、デイサービスの相談員・リーダーに就任しました。その数年後、職場の仲間が介護事故を起こしたことがありました。その際は、できる限り同僚とリカバリーにまわり、また本人がパニックになっていることも想定し、落ち着くまで待つなどの工夫をしました。
介護事故が起きた時には、原因分析や事実確認をしていくことも大切ですが、その本人を責めたりせず、現場全体で共に考えることが必要だと思います。もちろん介護事故をなくすことは大切ですが、職員のことを大切にし、「大丈夫だよ」と言葉をかけてあげられるような環境作りが大切だと私は思います。

 

―そうですよね。当事者として、良い職場にしていくにはどのようなことが必要でしょうか?

 

それぞれの立場で、環境を整えていく意識が大切だと思います。施設の設備などに不満を言い出したらきりがない。なので、私は「人を良くするために何ができるかを考えること」が大切だと思っています。
「管理職なら、部下に対して。自分が新人だとしたら、仲間のために何ができるか」そんな風にそれぞれの立場で、一緒に仕事できて良かったと思い合える関係を目指していくことが必要だと感じています。

 

―管理職としてのご経験もされる中で、どのようなことが管理職に求められていると感じますか?

 

最終的には、”笑顔や、偉ぶらないことや、人としての魅力”が求められていると思います。僕個人の意見ですが、仕事がものすごくできる人でなくても良いと思っています。
実際に私の後輩でも、特別指導が上手なわけではないけれど、学ぶ姿勢であったり、周りに話を聞いたり、相手を立てることや人に頼ることが上手な人がいます。人としての魅力や、周りの方への想いが伝わって、職場での関係性を上手に築いていますね。あとは、出来すぎる人だと、後輩達が育たなかったりするケースもあります。もちろん、仕事ができて、尚且つ、人間的にも素晴らしい人も沢山いると思いますけどね。

 

―クリックジョブ介護を利用する方へ、人間関係の良い職場を見つけるためのアドバイス等を頂けますか?

 

個人的な考えにはなりますが、条件面だけで選ばない方が良いと思います。その会社の理念に共感できるかどうかや、自分が感じた感覚や、雰囲気も判断材料にすると良いと思いますね。
モデルになる職員はいるのかなど、「自分がそこでどう働きたいか」を明確にすると良いと思います。自分が納得せずに決めてしまうと、辛い時に責任転嫁してしまいがちですよね。あとは、新卒をたくさん採用していることや、新卒の勤続年数が長い職場も育てる環境が整っているかどうかを見極める一つのポイントになるかもしれませんね。人を育て、その状況を維持させたいという想いがある職場なのではないかと感じます。

続いて、手話ができる介護支援専門として働くようになった経緯をお伺いした。

介護×手話通訳について

暫くは、介護は仕事、手話通訳はライフワークという認識だったのですが、次第に手話を介護分野でも活かすことができることに気がつきました。

 

―介護に手話を取り入れてみようとアクションを起こしたのは、何がきっかけでしたか?

 

同じ業界で働く起業家の方々と名刺交換をした際に、手話通訳士の資格を持っていることをたくさんの方に驚かれました。そこで、手話通訳ができることは、この業界でも”自分の強み”になり得るものなんだと気付かせてもらえたんです。また、聴こえない方の介護(生活支援)をしたいという気持ちも強くあり、何か実現できないかと考えるようになりました。

 

― 一般的に、手話を学ぶにはどのような手段や方法がありますか?

 

地域の手話サークルや手話講習会が良いと思います。また、日本では数少ないですが、国立リハビリテーションセンター学院や群馬大学でも専門教育があります。手話技術の習得までの期間に関しては、もちろん個人差があるので本当に人それぞれかなと思います。私の場合は、夜間の福祉大学に通っていたので、昼の時間は手話サークルに通ったり、板橋区や東京都の手話講習会に通っていました。大学を卒業する際に社会福祉主事任用資格しかありませんでした。そこから現場で働きながら、社会福祉士、介護福祉士、手話通訳士、介護支援専門員として資格を取得していきました。資格はカタチでしかないと思いますが、いつしか社会福祉士・介護福祉士・手話通訳士を取ることが目標になっていたので、叶った時は本当に嬉しかったです。15歳から手話に興味を持ったので、気付けば手話と出会って約20年が経過しました。

 

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―耳の聴こえない方を介護する際に一番印象に残っていることや、気付きがあったことはありますか?

 

一番衝撃を受けたのは、義務教育を受けることができなかった方が多くいるという事実です。義務教育を受けられなかったのは、昭和23年以前の世代の方々です(現在の70歳以上の方)。
例えば、お金の計算の仕方や、貨幣価値を理解することが難しくて、じゃらじゃらっと持っている小銭をすべて出して、店員の方に必要な分を取って頂く方がいました。私たちが外国に行った時とよく似ていますよね。義務教育を受けていないということは、私たちに置き換えると、外国でその国の教育を受けていないという状況と似ているのかもしれません。

 

薬の飲み方も、手話で情報を提供すれば、分かる方もいますが、手話の語彙が少ない方もいます。なので、相手の理解度に合わせた伝え方で、抽象的な概念の理解をどうように具体的な方法にしていくかも大切なんです。写真・イラストなど目で見える資料も交えて、相手の持っている手話の語彙に合わせて、分かる範囲の手話を表出することも意識するようになりました。

 

また、手話が禁じられていた時代や家庭もあります。ろう学校の中でもこっそりと隠れてコミュニケーションを取ることを余儀なくされ、自由に手話で会話をすることすらできなかったのです。なので、現在でも日本語の読み書きが苦手な方がいます。また、手話を知らずに生きてきた人もいます。生きてきた時代や地域によって、ろう・難聴に対する理解や認知度はますます違います。コミュニケーションにおいて、手話が大切ということではなく、相手の言葉を尊重し、生活環境や背景も含めてどのように伝えるかが大切です。身振りや手話や写真、絵を描く、実際に一緒に行くなど、コミュニケーション手段は様々です。

 

―相手を理解し、伝えていくための工夫はありますか?

 

私が大切だと思っていることは「自分だけで解決しようとしないこと」です。相手を理解する、そして伝えるためには、チームケアが大切です。高齢ろう者のケアマネをしていた頃、その方のことをよく知る以前通所していた施設職員や同じろう者の看護師、手話通訳もできる成年後見人などと連携し、公的な手話通訳派遣も積極的に依頼して役割分担を図りました。私自身もはじめは嫌われましたが、信頼度が厚い長年関わっているホームヘルパーを糸口に、その方との対話を積み重ねることによってその方の語られてこなかった人生に触れることができました。そして、改めて、伝える人、伝える方法、伝えるタイミングを模索し、相手に合わせながら対応していくことの必要性を学びました。

 

―“伝えるタイミング”とは、どのような時ですか?

 

例えば、その方が今怒っていないか、初めて会う場合なら警戒しているのではないかなど、適切なタイミングであったかどうかを自分に問うことです。高齢ろう者にとって初対面なら「誰だろう、しかも聞こえる人?何しに来た?」と思われるかもしれないですよね。私は手話通訳士の資格を持っており、役立つことはもちろん多くありますが、最も大切なのはその方との時間の共有だと思います。一緒にお茶をしたり、顔を合わせてコミュニケーションを取ったりする時間こそが大切。そういったコミュニケーションの中で、情報をしっかりと伝える術と適切なタイミングを、見極めていけば良いと思います。

 

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―介護現場に関わらず、高齢のろう者と接する時に健常者が知っておいておいた方が良いこと、意識した方が良いことはありますか?

 

まずは、”聴こえない方の暮らしや、高齢者の暮らしをイメージしてみること”が大切だと思います。
聴こえない方は、町にも沢山いるんです。でも、その方たちがどこでどんな風に暮らしているのか誰も知らない。知っているのはごく一部で、聴こえないという障害は視覚的にも判断しづらいし、その方がどのように困っているかも観えてこないんです。
「もしかしたら、隣に住んでいる方は、聴こえないかもしれない、同じ電車に乗っている人はどうだろう?」そんな風に、まずはイメージしてみることが大切だと思います。

 

実は、最近問題視された「優生保護法」に関しても、ろう者の中で断種や堕胎は10年以上前からずっと問題提起されていたんです。でも社会にはなかなか浸透しなかった。実際についこの間も、地方の産婦人科で、ろうの妊婦さんに堕胎を勧めようとした医師がいたということも聞いています。聴こえない人たちの暮らしの問題は、別の世界の話のように、そもそも話すらもなかったかのように、聴こえる人たちの社会では埋もれてしまっていることが多いと思うんです。

 

―恥ずかしながら、私自身目の見えない方や、車椅子に乗っている方は目で見て気付き、街で困っている方に気付くことができている気になっていた。聴こえない方がいるという意識すら普段持たずに生活をしていることに気付かされた。実際に、聴こえない方がぶつかっている壁はどんなものがあるのかお伺いした。

 

“耳の聴こえない方が困っていること”といっても、「答えはこれ」というものはないですね。なぜかというと、地域格差による環境の違いが非常に大きいです。例えば、東京は人も多いし、高い手話通訳技術を持った方も多い。そして、聴こえない方向けの環境整備や、居場所(コミュニティ)も多いです。一方で地方ですと、ろう者の仲間(若者)がいない、手話で話す場所もない、手話通訳派遣の使い方が分からないなど、人口が少ない分、困りごとを解決できる人材や手段も少ないのが現状です。

 

聴こえない方たちの中には、友人関係が良好な方もいれば、そうでない方もいます。聴こえないと一言で言っても、実際には、難聴、中途失調、ろう者、就学をしていないろう者など状況は多様です。それぞれ違うので、悩みを誰かと共有できず、自分の中で抱えてしまう人も多いんです。ろう学校に通っている際に「バカだ」とレッテルを貼られてしまったり、兄弟がいても、家族の全てが聞こえる人ばかりだったり、居場所がないと感じている方もいる。聴こえる方(聴者)もそうですが、聴こえない方にとって“安心して心地よく過ごせる居場所”が必要だと感じています。

 

あとは、病気の時も困る場面の一つです。病気は、怪我とは違い目で見えないことも多いので、直面してみないと分からないことが多いですよね。症状が現れてから、自分の病状を認識することも多いんです。

手話だけじゃない、“伝える”ために大切なこと

―実際に介護に手話を取り入れたい方に向けて、手話を活かすための方法やアドバイスなどがあれば教えて下さい。

 

もちろん、手話を学ぶことや通訳技術も大切ですが、相手と時間を共有することが大切だと思います。全員が手話通訳士の資格を持つ必要なんてないと思います。
大切なのは2つ
1.聴こえない人の生活や、生い立ちを理解すること
2.社会資源を増やしていくこと

 

2はどういうことかといいますと、聴こえない人々が使える社会資源が少ないということです。一方で、手話サークル、ろう者の当事者団体(ろう者協会)など独自のインフォーマルサービスや、いつも行っている病院など公的な施設やサービスもあります。確り情報保障をすれば、聴こえない方たちが使える制度もたくさんあります。使い方が分からない方たちのために制度を手話通訳者が、間に入って伝達していくことが大切です。そこで適切な支援を共有するためには、生活で何に困っているのか、そもそもどのような人生背景があるのかを理解することが必要不可欠です。

 

武藤洋一さんの写真

料理にダンス、様々な挑戦や楽しみ

―また、もし介護職に就いていなかったら何をしていると思いますか?

 

手話通訳士として働くか、調理関係だと思いますね。笑

 

―お料理得意なんですか?職業体験でもパン屋さんを選ばれていますもんね。

 

そうですね、実は高校を卒業する間際は、介護福祉関係の道に進むか、パティシエになるかで迷っていました。

 

―そうだったんですね、最近の趣味はなんですか?

 

プール・散歩、ダンスですね。ジャンルはハウスダンスを長くやっていますが、ニュースタイルハッスルというダンスもしています。実は、UNIVERSEというグループで活動もしているんですよ。

 

武藤洋一さんの写真

 

▼武藤さんが、実際にダンスされている様子がこちら!

THE UNIVERSE 【Reflect】

 

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介護バトンコーナー

・太田悠貴さんからのご質問
“この先ずっと続けて行く仕事”にするために、今何をされていますか?何が必要だ と思いますか?

 

・武藤洋一さんのお答え
「仲間を大切にすること&仲間と想いや志を共有すること」ですね。なんでも一人でできることって少ないと思うんです。自分の信念を持って続けていきたいと思っていることは、周りにいる仲間と共有したり、アイディアを交換したりしながら進んでいくことが大切だと感じています。

 

・次の方への質問
もし、あなたのもとに手話を使う耳の聴こえない高齢者(ろうあの高齢者)が相談にきたらあなたはどのように支援をしますか。また、その方々は暮らしの中でどのようなことに困っていると思いますか。想像で良いので教えて頂けると嬉しく思います。

 

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編集者が伝えたい武藤洋一さんの魅力

「誠実に、的確に、相手に伝える人」
武藤さんとのインタビューは、まず声や言葉なしの手話での自己紹介から始まった。分かる手話は数える程しかない私に、私の名前の漢字ができた経緯や、手話の持つ意味を教えて下さった。その自己紹介の中で、武藤さんの手話を理解したいと思う気持ちや、私自身のつたない手話や身振りを使って、伝えたいという気持ちを、生み出して下さった。ただ、健常者同士で言葉だけを使って、取材を終えることもできたかもしれない。

 

しかし「伝えたい・理解したいという気持ちこそが、一番大切である」ということを、初対面の私に時間をかけて教えて下さった。介護や手話について考えるということの前提に、「相手を理解したい・その上で伝えたい」という、人としての根本の気持ちの大切さに気付かされた。私自身の初歩的な発見で恐縮だが、そういった「当たり前」を相手に気付かせることは、凄く難しいことだとも思う。自分の知らない世界はないか、相手や物事を理解した気になっていないか。しっかりと考えながら生きることの大切さを、武藤さんに教わった。そのようなことを十分に理解している武藤さんだからこそ、相手に伝え、心を動かすことができるのだと感じた。

 

 

武藤洋一さんの写真

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<武藤洋一さんのプロフィール>
◆特定非営利活動法人 にいまーる 事務局長
◆就労継続支援B型 手楽来家 支援員
◆手話通訳士/介護支援専門員/社会福祉士/介護福祉士
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